こんにちは。
REVIAS春日井店の吉村です。

本日は、健康に悪い眠り方についてまとまていきます。
健康に悪い眠り方4選
1.寝る直前までスマホをいじっている
今やもっとも身近な娯楽ツール、スマートフォン。ベッドの中で、ネットショッピングやSNS、ゲームなどを楽しむ人も多いです。
しかし、スマホの液晶画面が発するブルーライトは、睡眠を誘発するホルモン「メラトニン」の分泌を阻害します。
結果、入眠が遅くなり、浅い眠りになるリスクが高くなります。
2.Tシャツ・短パン・ジャージで眠る
手近なTシャツや短パンで寝ている人は、眠りが浅くなっているかもしれません。
走るときにはランニングウェアが適しているのと同様に睡眠時には”寝るための機能性”を考慮したパジャマに着替えた方が良いです。
パジャマは身体が締めつけないよう考えられています。
特に肌触りがよく、吸湿・放湿性に優れた素材のものを選ぶのが理想的です。
3.夕方以降にうたた寝をする
帰宅時の電車の中や、空腹が満たされた夕飯以降のうたた寝。
実は夜寝付けなくなる原因の1つです。
人の体は疲労物質がたまると、体を休めて修復しようとする機能がはたらき、眠くなります。夕方にうたた寝すると疲労が少し解消されるものの再び疲れがたまるまで眠れなくなります。
4.イライラしたまま床につく
日常生活を送るうえで避けられない仕事や人間関係のストレス。しかしイライラや心配事を抱えたまま横になっても睡眠モードに切り替わらないです。
ストレスを抱えた身体は緊張し、交感神経が優位になります。スムーズな入眠には、副交感神経を優位にする工夫が有効です。リラックス効果があるハーブティーや香りなども助けになります。
だからといって、寝酒は逆効果になります。
飲んだ直後は、リラックスでき、寝つきもよくなると思われます。
しかしアルコールは体内に入ると、交感神経を刺激するアセトアルデヒドという物質に分解されます。途中で目が覚めるなど睡眠の質は明らかに悪くなります。
まとめ
なかなか寝付けない、熟睡できない原因は日常の何気ない習慣や環境に潜んでいます。
今回紹介した原因にあてはまる方は、行動を変えるだけでも睡眠に質はグンと良くなるのでお試しください。
特にストレスを抱えたまま入眠するのはおすすめできません。
ストレス発散になる運動を始めるのがおすすめです!!
REVIAS春日井店では、随時体験トレーニング受付中です。
体験トレーニングお待ちしております!
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お待ちしております 。
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