こんにちは!
REVIAS藤が丘店の柳川です!

本日は「遺伝子的肥満」のタイプ別ダイエット方法について
お話しさせていただきます!
肥満には遺伝子も関係しています
今回は4種類の遺伝子的肥満タイプをご紹介いたします!
リンゴ型
・遺伝子的に炭水化物(糖質)の代謝が上手くなく、食べ過ぎと運動不足が続くと太る傾向が強くなる
・ウエストのくびれがなくお腹がポッコリとふくらんでいる。腕や背中にも脂肪がつきやすく二重アゴになる場合もある
・内蔵脂肪がたまりやすいため、外見的には細く見えるケースもある
・糖分の多い主食(ご飯、パンなど)を好み、1日に3食をきちんと食べる
・日本人の34%がリンゴ型とされる
洋梨型
・遺伝子的に脂質の代謝が上手くなく、基礎代謝も低目で皮下脂肪がつきやすい
・下半身(お尻周り、太もも)に脂肪がつきやすく、どっしりとした体型になる
・女性に多く、体の冷えや婦人病に悩まされケースがある
・ご飯やパンなどの主食より肉類や揚げ物などおかずを重視し、ジャンクフードやケーキなどのスイーツを好むケースも多い
・日本人の25%が洋ナシ型とされる
バナナ型
・遺伝子的にたんぱく質を体内で上手く利用的できず、脂肪も筋肉も少なく太りにくい
・基礎代謝が高めで太りにくいが、いったん太り始めると体重が100㎏を超えるということもある
・平熱が高く汗をかきやすいが、心筋梗塞や脳卒中の危険性が高い
・食事量も少なめで、野菜や魚などヘルシーフードを好む傾向が強い
・日本人の16%がバナナ型とされる
その他
その他に「アダム・イヴ型」と呼ばれる遺伝子に影響を受けないタイプや上記の3つのタイプが混合された複合型と呼ばれるタイプがあります。
まとめ
4タイプありますが必要なのは食事管理と筋トレです?
自分のタイプを理解して食事のハンドリングを行い健康な状態で筋トレをしましょう?
お一人では不安な部分もあると思いますのでその点は私にお任せください✨
理想の身体を作っていきましょう!

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